達成! ありがとうございました

二十記事達成です!! ありがとうございました!
あんな事、こんな事ありましたが、無事二十記事達成することができました。
付き合ってくださった皆さんに感謝の嵐です。最早、暴風雨並みの感謝の嵐です。

二十記事目は少し豪華にしてみようという事で、春夏秋冬の画像を載せてみました。
山間の四季です。

三〜五月
春

六〜八月
夏

九〜十一月
秋

十二〜二月
冬

秋が少なくて、少し焦りました。
ありがとうございましたー!

 あと一日

風邪でダウンしていました。
修行僧紛いの事はするもんじゃ無いですよね。はい、勉強になりました
コメントのお返事は明日にでもさせていただきます。申し訳ありません。

そう言えば、我が家の野良猫を大将と呼んでいますが、あれは仮の名前で正式な名前ではないんです。
どこかの飼い猫かもしれないので、繋ぎの名として「大将」と付けた訳です。
ところがどっこい。先日父が「大将がよぉー」と言っていました。
どうやら、仮の名が正式な名前になってしまったようです。
しまったなぁ。こうなるならもっと洒落た名前で呼べば良かった。
太郎佐衛門にすればよかったなぁ

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 冬の桑

夏に撮った、青々とした葉っぱまみれの桑の木を以前に載せましたが、今の桑の木は素敵にハゲ散らかしています。
それが今日の画像です。
携帯からの投稿が久しぶりすぎて良くわからんのですが、確か画像が記事の一番下に表示されるんでしたね。確か

ちなみに、右上が白っぽい理由は分かりません。撮ったら何だか白くなっていました
多分日の当たる加減だと思います。
この桑の木、樹齢幾つくらいなんだろう。
桑の木は成長が遅いので、これ程になるとすれば百年は余裕に生きてますよね。
人間の寿命が八十そこらですから、百年なんて軽く生きる木は本当に凄いです

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 あと三日

約一年前の写真です。昨年の二月二十日の写真です
どうでもいいですが、こういう写真が好きです。色鮮やかなのも良いですが、こういうのもまた風情があります
日暮れ

前にもこんな画像を載せたような気がしますが、気にしない方向で。
ええじゃないか精神は大切だと思います。気にしちゃ負けです

 十六日目?

ふくろう、可愛いです。ふくろうに限らず、動物みな可愛いです
なんじゃこの、笑っているような顔は。
ぎゅーっとしてわさわさしたいです。確実に耳を食いちぎられると思いますが
にっこり

山奥の夜は人工音がしないので町よりは静かですが、意外と騒がしいものです
ふくろうやら、蝙蝠やら、鹿。そしてよく分からない生き物の声で始終賑やかです。
愛犬は目の前を鹿が通ろうと、猿が通ろうとも吠えません。ただ、人が通れば吠えます
本来の目的を忘れています。あいつは

 十五日目?

昨日は諸事情により更新できませんでした。おのれ
十日を過ぎると気持ちが随分楽になりました。ふふふ、ミステリー
引き続き沢登の画像です。
木の通せんぼとプチ土砂崩れをえんやこらと乗り越えて、懐かしのヒノキ山へのわき道も通らず、ずーっと進むと「なんちゃら谷口」という場所に着きます。
もちろん正式名称は「なんちゃら」だなんてふざけた名前ではありません。偽称です

なんちゃら谷口(偽)の少し上流はこんな感じです
谷口

ちなみに、下にみえるタワシカラーは愛犬の頭部です
岩場は何故か落ち着きます。それは愛犬も同じなようで、仲良く岩場でのんびり座っていました。
ただ、真冬の沢は寒いです。岩場を移動する際にうっかり川に嵌った為、足がえらいことになりました。

 大将ハウス

今の大将の小屋は段ボールです。しかも愛犬の小屋の上にあります
前は畳と板で作った、今よりは遥かに贅沢な作りの小屋だったのですが、大将は今の方が好きなようです
畳部屋では寝ていなかったのに、現住居(段ボール)では一日中寝ています
贅沢が嫌いなのか、愛犬の近くに居たいのか……。
何はともあれ、質素精神は良いと思います

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 十三日目

分割で山の写真を載せることにします
最近中々実家に帰られないので、今までみたいに調子に乗って一記事に何枚も写真を載せたら、何かもう凄いことになります。ええ

前回倒れた木に道を塞がれていた写真を載せましたが、今回はその続きです
木の体を張った通せんぼから暫く進むと、またもや道がえらいことになっていました
通せんぼその二

プチ土砂崩れが起こったようです。
山に入らない間に一体何が……
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