わーい

やっとインターネットが繋がりました!
いやー、長かった。
景気づけに画像をアップしようとしたのですが、デジカメとパソコンとを繋ぐコードが見つからなかったので断念しました。
わー、幸先悪いなー

 大将は猫だった

にゃー
昨日やっと大将の猫らしい所を見る事が出来ました。
普段は「ヒャヒャヒャ…」と何とも情けない鳴き声を発してる大将ですが、木に登る姿は猫でした。
ただ、着地の時、思ったより衝撃が強かったのか、「ヒャッ!?」と言っていましたが。
木のぼりは良いですねー。今度一緒に登りたいです。
にしても、大将わが家に慣れすぎじゃないかい?野良なのに尻について回るってどうなんだい?

今日免許取ってきましたー!長かったなぁ……
何はともあれ、これで一安心です

 騙され

ヘビイチゴ
蛇苺です。
野苺と間違えて口に入れる被害者は数知れず。
今思えば野苺と違う箇所が結構あるんですが、小さい頃は気付かないんですよね。
丸くて赤い→野苺という考えが定着してたんだろうな。

 新型ウイルス

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何やら現実のみならず、ネットでも新種のウイルスが出回っているそうですね
まさに感染列島状態
パソコンも人も体に気を付けないといけない時代か
パソコンは人みたいに気合いで防いだり治したり出来ないから、大変ですね
個人的に「気持ちで勝負だ! 行け!」みたいな熱血が好きなんですが、パソコンには通用しないだろうな
前、試しに家のパソコンがフリーズを起こした時に「気合いでファイト!」と励ましながら見守っていたんですが、奴ったらまるで無視です
価値観の相違を感じました

皆さんもパソコンと体に気をつけてくださいね

 わっさわさ

筋肉がわっさわさ増えてきています。
絶対、今は水に沈みます。そして姉にまたキン肉マンと呼ばれると思います。
元々筋肉質だったのですが、最近スポーツを再開し始めたので、前とは比にならない程筋肉がついて、体が締まってきてます。
でも体重は増加なんですよね、詐欺のような筋肉の性質
10月に姉が帰って来た時、キン肉マンではなく羅王と言われそうです。

 案の定

降ってきやがりました。

降るのなら、朝に薪割りして午後からパソコンを触れば良かった
計画ミスですね。ドンマイ

こういう木陰大好きです。下に草があればなおさら。
木陰
夏や、雨が降った時には毎度毎度お世話になってます。気持ちいいんですよ、風とか音とか。
ただ、夏場に寝る事はお勧めできません。藪蚊の盛大な歓迎を受けて体がパンパンになります。(経験済み)
明日からまた町行きだー!うわー。どこでもドアが欲しいです。切実に。

 酸っぱい思い出

実家に帰ることができました。
今から薪割りをしようと思っているのですが……何だか曇ってきたぞ。
雨が降ってきたら後でもう一度更新しますね。

イタドリを知ってる方はいますかね?細長い植物で生のままでも、煮て食べても美味しいものなんですが、今日はそのイタドリとの酸っぱい思い出を一つ。
昔、近所の兄ちゃんに「これ、イタドリって言うやつで食べられるんぞー」と教えてもらってから、その酸っぱい味に魅了され、腹が減っては外に出て、細長い茎をちぎっては食べ、ちぎっては食べ……という奇行に走っていた時期がありました。
学校帰りに摘んでは食べるその姿から、幼馴染たちの間では、イタドリ選別王とまで呼ばれていました。

ところがどっこい、それ、実はイタドリじゃなかったんです。
清掃活動で分かったんですが、イタドリだとばかり思っていたのは、何てことはない雑草だったんです。しかも葉を潰した時にでる汁が凄まじく臭い!
衝撃的でしたねー。
幼馴染たちが「これは美味しい?」と渡してきたなんちゃってイタドリを「いかん、酸い」「これはいける」と、選別王気取りで判定していた自分を思い返し、何とも言えない心境になりました。
赤いピロピロが付いているのが、なんちゃってイタドリです。
ああ、今思い返しても酸っぱい
本当は雑草

 キノコエピソード

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横向きの写真ばかりで申し訳ないです。
携帯の方は携帯を横に、PCからの方は首、またはPCを傾けて見てください。
今日のブログはまたキノコの画像と、彼等との因縁話です。

多分キノコの事をあまり敵視していなかった幼い頃の話です。
地元で年に一回開催される、山や指定されたコースを歩くスタンプラリーのようなイベントに両親と参加していたんですが、山道を歩いていたら見付けたんですよ。道の端でどーんと生えていた彼等を。
ただ、その当時は「キノコ=食べられる=父にあげたら父が喜ぶ」という、分かるようでよく分からない、単純な考えしか出来ない残念な子だったので、見つけるや否やキノコに駆け寄り、もぎ取って父に差し出してました。
満面の笑みで「お父さん、これあげる!」とキノコを差し出した瞬間、目に映ったのは「ありがとう」という父の笑顔ではなく、
「これ毒キノコじゃー!!」
必死の形相でそう叫びながら、受け取った直後にキノコを沢へとぶん投げている父の姿でした。
今でもありありと思い出せます、当時の状況は。物凄く飛んでました。キノコ
せめて、投げる前に「これは毒キノコだから捨てる」くらいの前置きは欲しかったですね。投げながら言われても、状況が飲み込めずに呆然とするしかありませんでしたから。
しばらく落ち込んでました。父に拒否されたと思って

でも、焦げ茶色の傘に白いブツブツがある、毒丸出しのキノコを「あげる」って言う方も言う方ですね。
軽く殺人じゃないの
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